エコカレンダー

2022 環境への思い

皆さまにお寄せいただいた「環境への思い」を年代別にご紹介いたします。

~10代の「環境への思い」

  • 長野県 ケチャップさん

    SDGsについてよく耳にするようになり、環境への意識が高まりました!

  • 熊本 あやかさん

    人間の手で守ることも壊すこともできる「環境」を、がんばって守るのではなく、当たり前のように第一に考えて守れる社会にしていきたいし、そんな社会の一員になりたいです。

  • 神奈川 みゆさん

    小学生の夏休みに海岸のごみ拾いのボランティアに参加した際、砂浜に流れ着くごみの多さに驚き、この経験から環境問題に興味を持ちました。リサイクルをすること、マイバッグ、マイボトルを持ち歩くことなどを今後も意識していきたいと思います。

  • 埼玉県 あやかさん

    最近、学校でSDGsについて学びました。環境問題と一括りにせずに個々の目標に向けて、地道にアプローチすることが大切だと知りました。レジ袋の有料化など環境問題解決に向けて政府が努力している部分は見受けられますが、1番大切なのは国民一人ひとりの意識であり、まずはエコバッグを持つことから始めようと思います。

  • 広島県 ケイスケさん

    環境はきれいにしていきたいと思っています。ポイ捨ては環境を汚してしまいます。これから先はごみを見つけたらごみを拾って、分別して捨てたいと思います。少しでも街、世界をきれいにしていきたいです。

20代の「環境への思い」

  • 大阪府 ヒロユキさん

    会社でSDGsを推進していてよく勉強会があり、環境への思いも高まってきました。自分もSNSを通して発信やインプットを日々繰り返しています。もっと地球にやさしく人にやさしい社会を期待しています。

  • 東京都 なつこさん

    進学を機に上京する前、山に近かった私の高校は、年々動物の出没する機会が増えていました。山のなかは整備や開発の真っ最中。皆が幸せに暮らせる世界ができるといいなと思います。

  • 兵庫県 アオイさん

    節約生活を家族で実践しているうちにエコ生活を送ることができるようになりました。今では食品ロスが出ないように、計画を立てて買い物ができるようになりました。このお正月も食品ロスを出さずに過ごすことができました。これからもこのエコ生活を家族みんなで協力して続けていきたいと思います。

  • 埼玉県 リョウトさん

    趣味の釣りの最中、プラスチックごみを飲み込んでしまった魚を目の当たりにしてから、帰り際にはいつも、仲間内で目に付くごみは拾ってから帰るようにしています。もちろん僕たちが少し拾ったくらいでは何も変わらないかもしれませんが、こういった小さな行動が、少しずつでも周りにいる人たちや、さらにそのまた周りにいる人たちに広がっていき、いずれは大きな変化を生み出すことができればと願っています。

  • 岩手県 しらもちさん

    毎日職場で紙コップを使っていましたが、最近はマグカップを持参して利用するようにしています。エコバッグやごみの細かな分別など一人ひとりが意識することで大きな力に変わると思いますし、日本の美しい四季の風景が失われることのないよう、できることは続けていきたいです。

30代の「環境への思い」

  • 北海道 しおすけさん

    在宅で過ごす時間が長くなり、節約や環境配慮製品を選ぶことが多くなりました。コロナ禍でなくても普段から気を付けていかなければならないと感じています。

  • きのこ
  • 石川県 はむ吉さん

    スーパーでアルバイトをしていて半額シールを貼る仕事なのですが、買ってくれたお客さまに「食品ロス削減への貢献ありがとうございます」と声掛けしています。

  • 京都府 こたつでみかんさん

    昔の遊びを子どもたちに伝えながら環境のことについても伝えていきたいと思っています。工作をするときも牛乳パックを使うなど環境にやさしいよう工夫しています。

  • 大阪府 ペゴパさん

    はじめてのおつかいは、スーパーへリサイクルのプラスチック容器をボックスに入れる&お菓子を買いに行くことがミッションでした。子どもの頃からごみの分別やリサイクルすることを学んでいたので、自分の子どもにも同じように教えていきたいです。

  • 千葉県 わたみやんさん

    ごみを減らそうと、生ごみから堆肥づくりをしています。今、特に力を入れて取り組んでいるのは、コーヒー豆からの堆肥づくり。その堆肥を使って花や野菜づくりをしています。

40代の「環境への思い」

  • 高知県 バッカスさん

    プラスチックごみ削減のためにマイ箸マイスプーンを携帯しています。

  • 福岡県 ゆうママさん

    毎年、家族で近所の海岸のごみ拾いに参加しています。環境問題を考えるよい機会になり、家族の恒例行事となっています。

  • 愛知県 ゆりっぽママさん

    食品ロスを減らすため買い物の回数を減らしたり、あらかじめ買う商品を決めたりしています。エコバッグ持参や割り箸・スプーンを再利用しています。

  • 東京都 夢まっちゃさん

    資源ごみを分別したり、スーパーの回収ボックスに入れたりする時に、少しでも環境問題に向き合って協力できているのだと、実感できます。ちょっとした行動が未来につながることを意識して生活できたらなと思います。

  • 高知県 くまモンエースさん

    今年は我が家のごみ削減とエコのためにダンボールコンポストにチャレンジしています。いい堆肥ができるか楽しみながらやっています。

50代の「環境への思い」

  • 長崎県 おーちゃんさん

    家庭や職場でできるほんの小さなエコ活動(ごみ分別・食材使い切り・エコ袋持参)などを続け、少しでも環境問題に尽力し続けたいと思います。

  • 埼玉県 クッキー大好きさん

    普段、コンポストに野菜の皮など入れて、ごみを少しでもなくして、環境をよくしていきたいと、できることからやっています。

  • 山形県 ロジャーラビットさん

    子どもの頃、近くの林に虫採りに行ったものです。しかし、今、その林はありません。虫採りが気軽にできる環境が懐かしいです。今後、自然崩壊が進まないことを願っております。

  • 長崎県 はいじさん

    我が家では可燃ごみ削減と畑の土改良を目的に生ごみ・残飯は狭い庭の土に毎日混ぜ込んでいます。ミミズが増えてまあまあよい土になっているようです。雀や小鳥がついばみに来ていますよ。

  • 沖縄県 がちゃぴんさん

    詰め替え商品を購入して不要なごみを減らす。新しい物を買うのではなくリサイクル品を活用する。ちいさなことだけれど、積み重ねることで環境保護につなげたい。

60代の「環境への思い」

  • 福井県 ひらちゃんさん

    家庭菜園を始めたら、捨てる野菜は1つもなく、クズ野菜も工夫して料理しています。

  • 東京都 友 新さん

    食器についた油を流しに捨てないよう、紙でふき取ってから洗うなど注意しています。

  • 愛知県 ピンクパンサーさん

    簡単そうで思うようにいかない感じです。少しでもごみを減らせるよう45ℓの袋から20 ℓに替えていますが、ごみをゼロとまでは無理な気がします。少しでもごみが出ない・出さない工夫をしていきたいですね。

  • 大阪府 まぁさんさん

    環境に配慮するには、まず自分の周りの小さなことから始めようと、「節電・公共機関の積極的利用・エコバッグ利用・エコ商品の購入」といったことから始めています。当たり前ですが、我々一人ひとりが意識を持つことから始めたいですね。

  • 神奈川県 シュークリームさん

    食品もなるべくムダなく食べるように努力すれば少しずつでもごみを少なくできると思います。まずは身の回りのことから、環境問題を考えていきたいと思います。

70代の「環境への思い」

  • 北海道 かずさん

    除雪をするとき、機械で飛ばせば楽なのはわかっているのですが、環境のために手動で行っております。

  • 北海道 みわさん

    環境のために水をタンクにためたものを用意して、古くなったら洗濯に使用したりしています。

  • 東京都 さちぽんさん

    孫が生まれて、環境の大切さをさらに感じるようになりました。今からでも自分でできることを、1つでも多く実践したいです。

  • 岡山県 田舎no美食家さん

    温暖化でこれから世界はどうなって行くのか怖いです。自分のできることをコツコツと行うことが大切だと思います。最近は自宅周辺のごみ拾いや草刈りなど行うようになりました。子や孫にも環境の大切さを伝えて自分の代だけでなく末長く安心して住める環境を続けて行きたいと思っています。

  • 兵庫県 西宮 まーぼーじいさんさん

    生物の多様性について、森づくりボランティアをしながら五感で体感しています。ヒトの生活と植物・動物そして地球の環境についてこれからも関心を持っていきたいです。

80代~の「環境への思い」

  • 千葉県 みつちやんさん

    一人暮らしなので食品を食べきるためにあえて賞味期限の長いものを選んでいます。

  • 大阪府 大阪のアンさん

    後世にクリーンな地球を残そうと、小さなことですが、毎朝散歩の時に、ポイ捨てのごみを拾っています。

  • 千葉県 湯快爺上田さん

    地球温暖化の1つに、南米アマゾン川流域の森林の伐採も大きな原因と言う。日本も木材などの輸入に頼らず、国産材の活用や適性林の育成を進められたらと思う。

  • 千葉県 シマダさん

    エコを大事にしないと今後二酸化炭素の排出量が増えてしまうのではないかとかなり不安に思っています。なので私はエコに気を配りエコバッグや、プラスチック製品より紙製品の物を買うといった小さなところから心がけて行動しています。

  • 東京都 白猫シーチャンさん

    魚に被害を与えているプラスチックごみ、胸が痛みます。紙製品に変更できるものはできるだけ早く変更して海を魚の住みやすい環境にしたいです。

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主催 日本テクノ株式会社 エコカレンダーキャンペーン係
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